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ここは読んで字の如く「裏」です。性的・暴力的な表現を含みます。なお当方男性向作家ですが野郎も好きなので、ゲイとホモも容赦なく投稿するときがあります。18歳未満(高校3年生も)・ホモゲイが嫌い・私の絵が嫌い・現実との区別があんまりつかない…いずれか1つでも当てはまる方は絶対に見ちゃらめ!

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オブリビオン本

そうういえば死霊術師といえばオブリビオンの死霊術師本も予定しているんでした。
うっかりしてたわ。
出せるのは今年か来年ぐらいだけど概ねのプロットはできているので
まあ大丈夫でしょう!(えっ)

ペーパーでも予告したけどキャラクターはこんなんです。ゲームに則って名もなき敵NPC!


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◆Breton(女)
 通称ブレ子。ハイロック出身の死霊術師。ぷにぷにしています。
 アルケイン大学に籍を置いていましたが、アーチメイジのハンニバル・トラーベンが死霊術を禁止
 したため、なかば追い出されるように大学から出て行きました。
 さてどうしようかと迷っていると、腐れ縁のDunmer男に「来たいなら勝手にしろ」と言われ
 ラッキーなことにヴァラス山地にある砦で一部の仲間たちとひっそり研究生活を再開できました。

 死体蘇生やゾンビたんが死ぬほど大好きで、ゾンビたんのことを考えると夜も眠れません。実際寝てない。
 また、その一方で、四六時中腐ったゾンビ・スケルトンを召喚したり研究をしているせいで、
 自身の体臭がちょっぴりやばいことを指摘されちょっと気にしている面もあります。カワイイ。
 見た目からは想像もつきませんが、そこはブレトン。相当なマジカを所有しています。
 祖父がAltmer(ハイエルフ)らしいです。

 ※ブレトンとはいわゆるエルフとのハーフ種です。
  起源は古代エルフ男(Aldmer)が戦利品として人間女をさらってズッコンバッコンして生まれた子供です。
  このことからTESのエルフは長寿の癖に性欲旺盛のエロ生物といえるでしょう。



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◆Dunmer(男)
 ダークエルフです。モロウウィンド出身の死霊術師。灰色の肌に赤い瞳が特徴です。
 メイジ大学を離れる際、心底大学自体がヌルイと思っていたので、シヴァリングアイルズへ旅立った某女史のように
 自由に死霊術の研究をするのもいいかな~ということで勝手に僻地で研究を再開しました。
 シロディールへやってきた主な理由は、死体姦の科料が然程でもなかったかったからです
 君はファラーヌ姉さんと同種か!ちなみにどのHouseの出でもなければマニマルコ派の術師でもありません。
 正直マニマルコ派といっしょくたにされてひどいとばっちりです。

 ブレ子は何だかんだ目の離せない人間で、彼女がついてきてくれた時は少し嬉しかったようです。ツンデレか。
 一時期居たスカイリムで「エルフ+有色人種+魔術師」のトリプルコンボで差別されまくった苦痛を味わったんで
 人間や獣人に対する差別心はほとんどありません。…尤も、Nordのことは田舎者だと内心馬鹿にしてますが。



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◆Altmer(女)
 ハイエルフ、そしてクヴァッチの英雄であり、のちのシロディールの勇者です。うちの描くオブリ同人誌の主人公です。
 サマーセットアイルズ出身なこと以外は一切不明で、なぜ帝都獄舎に収容されていたかも誰にもわかりません。
 Aldmerの血を引いていることを大変誇りに思い、太古のエルフの魔術研究をしています。
 基本的にどの任務も個人的感情は捨てており、アルケイン大学へ所属した際も、別に死霊術師に恨みが
 あるわけでもなく、大学に言われるがままに迫害を行います。そう、我々プレイヤーそのものです。
 ただし彼女個人はデイドラを嫌っており、メインクエストはその思想と帝都側の思惑が一致したゆえ乗り気です。

 「エルフにあらずんばヒトにあらず!」を地で行く傲慢アルトマーですが、マーティンについては認めています。
 BLADESに入りたかったんですが、さんざんジョフリーを実験台にしてしまったため嫌われて願いかなわず。
 なお、マーティン亡きあとの同胞ハイエルフの組織「サルモール」の信条に関してあまり肯定的ではありません。
 


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  1. 2013/03/27(水) 00:02:42|
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