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ここは読んで字の如く「裏」です。性的・暴力的な表現を含みます。なお当方男性向作家ですが野郎も好きなので、ゲイとホモも容赦なく投稿するときがあります。18歳未満(高校3年生も)・ホモゲイが嫌い・私の絵が嫌い・現実との区別があんまりつかない…いずれか1つでも当てはまる方は絶対に見ちゃらめ!

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完成

「はぁっ・・・はぁっ・・・・・・・ふぅ」
「あっ・・・・・んんっ・・・!」

最初に結合してから数時間入りっぱなしのまま何度目かの射精を終えたゲオルクのおち●ちんが、
ようやく私の膣からぬぷり、と音を立てて引き抜かれた。
私の膣口とおち●ちんの間に精液と愛液が糸をひきながら、独特のつんとしたにおいを放つ。

「ん・・・はあっ・・・はっ・・・何回・・・出すつもりよ・・・もうやめてっ・・・」
「ハハッ、わりい。お前の膣がイきすぎて俺のチンポをなかなか放してくれなかったのよ」
なっ・・・!馬鹿言わないで・・・!・・・イってなんか・・・ない・・・」

本当は彼に秘所を責められ、私は数十回も達してしまった。
・・・でもこんな憎くてたまらない男にいかされたなんて、私はいつも認めたくなかった。

「ふん、どうでもいいけどよ、やっぱり久々のセックスは燃えるよなぁ」
「やめてよっ・・・月経明けからいきなり・・・こんなことされてっ・・・私はいい迷惑よ・・・・・・あっ!」

ゲオルクは左手で私の右乳房に手をやると、全体を優しく揉みしだいた。

「生理前なんかオッパイ痛がって触れさせてもくれねえじゃねえか。
 ああ、やっぱりでかくて柔らかいモンは触ってたら気分が落ち着くぜ・・・」
「やめ・・・て・・・もう今日は終わりでしょっ・・・!?お夕飯の用意があるんだからっ・・・」

気が付けば、彼の部屋の時計は既に夕刻をさしていた。
私がこの部屋にきて・・・服を脱がされたのが・・・ああ、もう3時間前のことだなんて。
畑仕事が終わった後はずっと抱かれっぱなしだったということ・・・?

「そうカッカしなさんなって・・・俺だってマルガが生理の間ずっと我慢してきたんだぜ?」
「っ・・・たった1週間なだけじゃないっ・・・何を自慢してるのよっ・・・」

1684ki.jpg

生理―――

自分が道具ではなく「人間」であることを伝えてくれるもの。
ゲオルクに犯される前はあんなに鬱陶しいと思っていたのに・・・今では月に一度のこの存在が
どんなにありがたいものか身に沁みてわかる・・・。
私はいつこの習慣がストップしてしまうか不安でたまらない。

こんな男の子供を妊娠するなんて・・・考えるだけでゾッとする。

この男は絶対に責任を取ったりなんかしない。大体察しが付く。
きっと今まで付き合ってきた女性たちにもぞんざいな扱いをしてきたのだわ。
それとも、もし子供ができたら私を都合のいいお妾にでもするつもりかしら・・・。


「なんだ?そんな顔して、悩み事でもあんのか?」
「っ、なんでもないわよっ・・・もういいでしょう、帰らせて」
「まあ待てよ、これを見ろよ。まだイキ足りてねえんだ。あと一回だけ、な」
「あっ・・・!?」

ゲオルクはベットから起き上がろうとする私の腕を掴み、また寝かした。
ふと彼の股間に目をやると、まだ疲れを知らぬようにそれはいきり勃っていた。

「だめ、だめ・・・・・・あっ!?・・・あ・・・あぁんっ・・・」
彼はずっと揉みしだいていた私の右乳房の先端に優しく口付け、ゆっくりと愛撫しはじめた。

――私は元からおっぱいが少し大きめで、それをいつも気にしていた。
シュナイダーであるフォルカーは胸の大きいだらしない女性は好きじゃないかもしれない、
って一人で不安に思って、胸を控えめに見せるのに服やボディスの着方にすごく神経を使っていた。

でもベッドに入るたびゲオルクに執拗に揉みしだかれ、開発されてきたせいで
前よりも明らかにボリュームがたっぷりとして・・・しかも敏感になってしまった。
こんなの絶対にフォルカーに見られたくない・・・。


―――そんなことを考えていると、左手の乳房愛撫を続けたまま
ゲオルクの唇は私の首筋、そして耳を這うまで来た。
「あ、あんっ・・・ゲオル・・・ク、やめ・・・・・・」
「気持ちいいかマルガ・・・なに、すぐ終わるからよ」
「あ、あっ・・・気持ち・・・よくなんかっ・・・・・あんんっ・・・!」

敏感な部分ばかりを責められ、さきほどまで何度も絶頂し続け疲れているはずの私の身体は
またもびくん、びくんと小さく反応してしまい、甘ったるい嬌声をあげ始める。
そして―――――――・・・

「あ、、いっ・・・はぁあっ・・・あ~~--ッッ・・・!!!」

ゆっくり、しかしとても大きい彼が私の中へふたたびずっぷりと侵入してきた。
私は先ほどの愛撫による昂りも相俟って、挿入された途端、たまらず軽く達してしまった。

「あ、あっ・・・ゲオルク・・・ゲオルク・・・ああっ・・・」
「おう、ま●こがひくひく絡みついてきやがるっ・・・!へへ、やっぱりお前もイキ足りてねえってこったな・・・」
「ちが、うのぉっ・・・はっ・・・あ・・・ああっ・・・!」

やがてゲオルクはおち●ちんを確実に私の子宮口にねっとりとあてがい、それから下方から上へと、
なぞるようにグラインドを描くようにして腰を使いはじめた。
それはとてもゆっくり、しかし力強く・・・子宮を少しずつほぐしながら揺らすように行われる。
まるで、私の子宮口におち●ちんが常時キスをしているような・・・そんな感覚。

ゲオルクは私の口にキスをしない。
好きでもない相手にされたくないということを私が思っているのを彼は知っているから。
―だから下のお口では数え切れないぐらい・・・接吻しているのだと思う。

「よし・・・いいみたいだな。ちーと激しくしてもいいなっ・・・」
「はっ・・・ゲオルk・・・・・・・ああああんんっ・・・!」

彼は腰を一段深く使い、私の子宮口をぐいっと抉るように押し上げた。
途端、私の意識は軽く飛びそうになった。


私は子宮口を執拗に責められながら、あやふやな記憶を思い出していた。


以前、私がまだ処女だったころ・・・同じ村で恋人同士のコルネリウスとフリーダが
辛抱たまらなかったのか、村に続く森の入口の草葉の陰で行為をし出したのを私は見てしまった。
コルネリウスは愛撫もそこそこに、フリーダに突っ込んではがむしゃらに腰をふっていた。
そのときのフリーダの顔はお世辞にも気持ちよさそうなものではなかった。

私は密かに、いつかフォルカーといい雰囲気になって、同じベッドに入りたいというような
ささやかな夢を持っていたけれど、あれのおかげで「セックスとはあんな情けないものなのか」
と達観した気になって日々をすごしていた。


「あ・・あ・・・また、また・・・いくっ・・・あああんっ♥」
「はぁっはぁっ・・・おう、俺がイく前に存分にイっとけよ!」

ところがゲオルクに犯され、彼に子宮口を責められ続けているうちに、いやでもその価値観が変わってしまった。
彼は不必要に激しく腰を使わないにもかかわらず、ゆっくりと丁寧ともいえる動作で
私をいとも簡単に絶頂へといざなってしまうのだ―――。

私はゲオルクしか男を知らない…「俺が一番セックスがうまい」なんていつも豪語している。
でもきっと、彼は本当にうまいのだと思う。
そして、私も・・・頭も心も逃れたいと思うのに、肉体はもはや彼の与えるこの快楽から
抜け出せなくなりつつあるように思える―――。

「おうっ♥マルガ!イクぞ、今日最後のザーメンしっかり受け止めろよぉっ!!
「あ、ゲオル・・・・・・・・・・・・ああぁあああぁぁあああっっ!!!」

私のひくひくと脈打つお肉の中で、彼は勢いよく、まるで子宮口に喰い込むように射精した。
ああ、こんな・・・こんな激しいものでは、本当に私は妊娠してしまうのではないのか・・・
そんなことを考える余裕すらもはや生まれてこなかった。


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ごめんなさいあまりにも眠くて、起きたら最後の方ちゃんとまとめます、
文章ぐちゃぐちゃすぎてイミフ
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  1. 2014/02/09(日) 05:08:03|
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