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ここは読んで字の如く「裏」です。性的・暴力的な表現を含みます。なお当方男性向作家ですが野郎も好きなので、ゲイとホモも容赦なく投稿するときがあります。18歳未満(高校3年生も)・ホモゲイが嫌い・私の絵が嫌い・現実との区別があんまりつかない…いずれか1つでも当てはまる方は絶対に見ちゃらめ!

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【!】ホモォらくがき注意【!】

ブログ注意書きはありますが、久々にホモォ描いたので
苦手な方はスクロールされぬようお気を付け下さい。
以上




******************************


エルフ様は、ここのところ妙に夫がせわしなく・・・というより
自分に対して素っ気ない態度を取るようになってしまったことについて
悩んでおりました。

結婚250年以上ともなると倦怠期になってしまうのか?
しかし最近まで夫は誠実で、自分を気遣ってくれるいつも通りの
優しい伴侶であったのに、つい先日から様子がおかしくなったように思えたのです。

まさか、夫は他に女を作って不倫をしているのではないか・・・?
淡泊なエルフのオスがそんなことをすることはきわめて稀であるのに。
そんな淡泊さを覆すような魅力的な女ができてしまったのだろうか。

エルフ様は、いやな予感を必死にもみ消すように努力しましたが、
家で何度も対面しているにもかかわらず殆ど目もあわさず一日が終わってしまうのは
やはり寂しいものでした。


さて、日は過ぎ、昼休みの時間。
夫に仕事上の用事ができ、王宮にある夫の研究室へ足を運んだエルフ様。

なにやら彼の部屋から話し声が聞こえました。
夫とは違う、男の声・・・・・・この声は第二皇子殿下?
夫は皇子殿下とは友人のような間柄なのはエルフ様も存じておりました。


そっと重い扉を開けました。

エルフ様「・・・・・!!!!」

1410ki.jpg

夫「ああ、殿下、どうか日中はおこらえ下さい・・・」
殿下「何を言うか、憂い奴め。お前こそもう堪え切れないという顔をしているぞ」
夫「い、いけません、これ以上刺激を与えられては・・・」

殿「おお、そうだったな。・・・・・・で、ちゃんと出さずに過ごしただろうな?」
夫「は、はい・・・つ、妻に感付かれないようにするのは大変でした・・・」
殿「あっはっは!!!お前はいつも難しそうな顔をしながら馬鹿正直なところが実に可愛いな。」
夫「ぁう"っ!?」


なんと夫の尻から極太の大人のオモチャがずるっと引き抜かれたではありませんか!
これにはエルフ様もただただ目を見開いて凝視することしかできませんでした。
あの真面目で優しく誠実な夫が・・・・・・・・・・・・


殿「よく耐えたな、イイ子だ。妻とはセックスしたのか?」
夫「で、できるわけ・・・ないでしょう・・・」
殿「それもそうだな。こんなものをケツに挿したままのような変態男だということがバレたら離縁されてしまうな」

夫「もうっ・・・こんなことは・・、おやめください・・・」
殿「ふん、皇族の私に逆らうのか?大した奴だ。どれ、妻も抱けず悶々していただろう」
夫「あ!?」


エルフ様はその場から動くことができず、顔を真っ赤にしながら二人のありえない情景を
見守りました。


殿「はぁ・・・っ、どうだ、お前の中に入っていくぞ」
夫「あ、あ、、、、ぁう・・・!」
殿「喘いでいないで、さっきのディルドと私のはどちらがイイか言ったらどうだ」
夫「っう、あ、あ、殿下・・・の、ほうが・・・き、気持ちいい・・・です・・・!!!」
殿「そうだろう?おまえの尻は私が開発したのだからな。それに、あんなオモチャではおまえの前立腺を刺激なんて到底できんわ」


夫は相当気持ちがいいのでしょうか、突き上げられるたび
聞いたこともないような嬌声をあげて乱れるなどという痴態を晒していたのです。

殿「おまえは素質があるとつねづね思っていたよ。私は表裏の激しい奴が好きだからな・・・!」
夫「ああ、殿下、殿下・・・ああぁっっ!!!!!


やがて二人は絶頂してしまったようです。
しばらく余韻に浸ったあと、皇子殿下は時計に目をやりました。

殿「おや、もうこんな時間か。午後の公務が始まってしまう。」
夫「はぁっ・・・はぁっ・・・、・・・公文書の翻訳の残りを急がなければ・・・いけませんね・・・」
殿「おお、大変な時期に邪魔をしたな。すまない。私はこれにておいとまするよ」
夫「いえ・・・貴方も、お疲れの出ませんよう。」
殿「ああ。」


エルフ様は、通路の曲がり角に隠れ、皇子殿下が出てゆかれるのをしかと確認しました。


コンコン

夫「は、はい、どなたかな」
エ「私よ」
夫「!きみか、どうぞ入ってくれ」

夫は今まで何事もなかったかのように妻を部屋に入れました。
ここ数日とは違って、元通りになった彼の穏やかな表情・・・


エ「・・・」
夫「どうしたんだい?」
エ「あ、いえ、この文書を届けに来たの。」
夫「おお、ありがとう。しかし凄い量だな。期限は?」
エ「2週間後あたりに目処を付けてほしいとのことよ」
夫「そうか。努力してみるよ。」
エ「ええ、それじゃあ・・・お仕事頑張って。」
夫「きみもね。」


しかし、つい先ほどの夫の痴態を目撃してしまったエルフ様は、もうまともに
彼の顔を見ることができませんでした。
このような優しい夫の・・・あんな声を出して男に突かれ、征服されている
裏の姿を見てしまう日が来てしまうなんて。




眠いのでねます!!!

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  1. 2013/02/11(月) 00:41:45|
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