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ここは読んで字の如く「裏」です。性的・暴力的な表現を含みます。なお当方男性向作家ですが野郎も好きなので、ゲイとホモも容赦なく投稿するときがあります。18歳未満(高校3年生も)・ホモゲイが嫌い・私の絵が嫌い・現実との区別があんまりつかない…いずれか1つでも当てはまる方は絶対に見ちゃらめ!

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途中です

なんかこんなCG集作ってみたいかも、アイデアだけだけどね。 まだ途中なんで、また時間があったら塗り追加しますね。

ぽんやり系のお姉さんとスレンダーでクールなお姉さんが
短期のリゾートバイトでグフフなことしちゃう系の・・・

・同じバイトの従業員とよろしくやっちゃったり
・会社員のおっさんらの慰安旅行の破廉恥接待しちゃったり
・ショタっ子の筆下ろしをしてひと夏の思い出を作ってあげたり
・ラテン系・欧州系・アフリカ系の外人旅行客たちにビーチでファックされまくったり

これは南国っぽいですけど、これから冬だし北海道みたいな雪国が舞台でもいいよねぇ~

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リゾートバイト結構楽しそうですよね、私も大学生の時にやっとくんだった。
仮に退職したら短期でやってみたいかもです。北海道か甲信越地方がいいなあ。


  1. 2014/09/17(水) 00:16:00|
  2. 未分類

おねしょた

私はショタっ子は汚いおっさんにレイプされて掘られたりむちゃくちゃにされるのが好きなんですが
おねしょたも近年は結構好きです。

ドSショタ×脅迫されたお姉さん
っていうのではなく

優しくて柔らかい身体のお姉さんがちょっと恥ずかしがりながらも自分を好きでいてくれる可愛いショタっ子を
きゅっと抱き締めてあげたりおっぱい貸してあげたりチェリーをロストさせてあげたりする
みんながハッピー(?)になる感じの話が好きですね(力説)


いやほらいつもブヒブヒ言いながら寝取られとかレイプとかそういうのばっかり描いてるからさ・・・うん・・・

ショタっ子はチェリーだからね、大好きなお姉さんの身体についてもとっても興味津津なので
濃厚でねっとりねっとりした漫画ができるのではなかろうか・・・と思います。

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  1. 2014/09/11(木) 00:06:52|
  2. 未分類

作ってみたいグッズ

すっごい自己満足なんですが
なんか自分のキャラクターで作ってみたいなあああ~~というかむしろ自分がほしいし使いたいとか思ってるグッズ類

1. B0サイズ(1030*1456)のくっそでかいバスタオル
2.エルフ様おっぱいマウスパッド
3.エルフ様クッションカバー(クッションサイズね)
4.エルフ様ミニ立体フィギュア(5-6cmのちんまいやつ)



1 バスタオルは以前から作りたかった、けど単価が4000-4500円ぐらいの値段で全部売れてなんとかトントン

2 おっぱいマウスパッドも単価3000-3500円ぐらいやな エルフ様だから一番でかいサイズで(迫真)

3 が一番現実的かな、頑張れば2000-2500円ぐらいで頒布できそうやな。
  なお裏面は母乳やで。中にパウダービーズクッション入れれば母乳入りおっぱいもみもみできる感覚(こいつ最高に気持ち悪い)

4 みにふぃぎゃーは制作費から凄い金額になるんで超大穴、うちが宝くじ当たったらやりたいですね(白目)
  いつか3Dプリンタほすぃ~。そうすりゃ自分でなんとか立体物が作れる!
  (・・・そのいつかのために私は少しCADを勉強している・・・。)


漫画の新刊にむりやり付けてセットにするんじゃなければ
欲しい人だけに頒布できるから、現実的な値段のものならやってみたいです。



◆なお無料配布ものでは・・・

1.プリントチョコレート -パッケージにプリントじゃなくてチョコ本体にプリントしてるやつ。
 柄はカルロスあたりだと舐めるとちょっとホモになるね(ニッコリ)

2.プリントクッキー -最近は便利なもので、クッキーに印刷できるんですってよ!結構気になってます。
 ただアレルギーある人には渡せないのがネックです。

3.金太郎飴 -ミニでデフォルメきいたのなら切り口によって味のあるかわいいのができそうです。
  納品個数が凄いんで一人5個ぐらい渡せるわい(白目)

4.瓶サイダー -これはかさばるし割れたら危ない…けど周りの頑丈補強次第ではなんとか。
 実は夏コミはミニサイダーを当初は企画していましたwう~んいつかやってみたいね。


無料配布ものはいつも予算の範囲内でちょっと便利で何か一風変わったのがやりたいと結構考えてます。
こういうこと考えるのってわりと楽しいんですよねぇ~。
  1. 2014/08/21(木) 00:03:50|
  2. 未分類

簡易サンプル

もう〆切まで一週間きったからね、エロシーンのサンプルだけ入れとくわね、
ページ数も少ないので、これにできるかぎりグレー処理を入れたいとおもいます。
性器修正はミラクルなことになりそうです。
漫画描くのがめっきりしんどくなって暫く経ちます、これが今の自分の精一杯ですワ。

描きたいこと、描かなければならない重要なことがまったく描写できていません。
この本はただの導入部というか話のごく一部分でしかありません。一応エロマンガとしての体裁を保ちたかった。




帝国領外の孤島の古城に小間使いとして雇われたハイエルフのディニエル
そこに住んでいたのは死霊術師の魔族の旦那様と、同じく死霊術師のハイエルフの青年エルサリオンだけです。
魔族とハイエルフが親子同然で同居し、しかもエルフの死霊術師なんてどうみてもワケ有りすぎますが
孤児で身寄りもないディニエルは働けて寝床があればそれでいいので気にしません。

昼は炊事、夜は魔族の旦那様の実験の手伝い、真夜中は旦那様の慰安要因として働いています。
旦那様は日々の研究や実験でたいそうお疲れなので癒してさしあげませんと。
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そうそう、90年前ディニエルがこの屋敷で働き始めて暫く経った頃、はじめて旦那様によとぎを命じられたときのこと
彼女が未通娘でなかったことに旦那様はたいそう憤慨され、彼女の腹部に何かの呪文をあてがわれました。
それは・・・・・・
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ある日ディニエルは、エルサリオンに書籍をプレゼントされます。
ハイエルフの習慣として、異性に本を贈ると言う行為は信頼や敬愛の証です。

彼は少し照れくさそうに、もう長いこと女性と関係が無かったためかセリフも少しぎこちなかったのですが
ディニエルはどんな手なれたエスコートや愛の言葉よりもとても嬉しく、また彼に対して
少し特別な感情が芽生えたように感じました。


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  1. 2014/08/08(金) 00:12:55|
  2. 未分類

ヘルゲンにて

前作「ニケル砦にて」

*************************************

「おいおい、やっとのことでシロディールから越境してきたってのに、本当に一部屋も空いてないのか!?」
「すいませんねえ…こんな物騒な時代だからか勇敢なお客さんが多いようで
 屋根裏の粗末な部屋まで満杯なんですよ」

俺は名乗るほどでもないフリーの戦士だ。
戦士と言っても、単独で大物を殺すなり、はたまた誰かの護衛だったり短期雇われだったりするという
その日暮らしに近い生活を送ってきた。己の肉体が資本だが、なんとかうまくやっている。
以前は…その金で適当に贅沢してみたり、帝都の花街や地方都市の宿屋で好きなように女を買っていたっけなぁ…。

しかしある事件をきっかけに、俺が女を買うことはなくなった。
あのクソホモビッチのガキのせいで・・・・・・・・・

・・・ああ、思い出すだけでもハラワタが煮えくり返ってアソコが勃っちまうからこの話は忘れてくれ。



さて、時は第三期433年。
ユリエル皇帝が何者かに暗殺され、シロディールをはじめとしたタムリエル帝国に
忌まわしき地獄への門・オブリビオンゲートが多数出現する事態となったのだ。

そして俺は現在スカイリムのヘルゲンの宿屋にいる。
…だが不幸なことに部屋は満室、酒場は俺と同じ野心を持っているであろう野郎どもでごった返していたのだ。
ヘルゲンはシロディールからの来訪者の玄関口にあたる村だが、軍事施設もわりかししっかりしていて
要塞の役割でもありそうだ。このような場所にはデイドラは足を踏み入れ難いだろう。

このスカイリム地方もそのオブリビオン動乱の例外ではない。
ここ南部のジェラール山地やペイル峠を見渡すだけでも、あの炎で縁取られた邪悪な門が
ぽっかりと口を開け、凶悪なデイドラをこの地へ排出しているのだ。
いち戦士として、この状態を見過ごすわけにはいかないだろう!

だがシロディールのコロヴィア出身でインペリアルの俺がなぜスカイリムに来たかといえば
…まあ、若干ヨコシマな希望かもしれないが・・・少し名声が欲しいからだ。
ネームバリューってものがあれば客の金払いも多少は良くなるってモンよ。

シロディールには既に恐ろしく有能な救世主の「クヴァッチの英雄」がいるからな。
俺がシロディールで一つ門を閉じたところで、クヴァッチの英雄の前では霞んでしまうだろう。
少し女々しい判断かもしれないが、俺のような無名が名をあげるには、こういう地方から
地道に外堀を埋めていく方法しかない。


「畜生…こんなところで野宿なんかすりゃ俺は凍死しちまうぜ…。」

俺はとりあえず宿屋の主人からスパイス入りワインと夕食を注文し、一人席についた。
うん、この酒は身体が温まっていいな。この極寒の地方ならではのユニークな飲み物だ。
俺は、酒で気分がハイになり殴り合っている下品なノルドの集団や、インペリアルの冒険者、
何か難しい話をしているエルフらの集団を尻目に今晩を過ごす方法をうんたら考えつつ食事をとった。

「・・・ん?」

ふと目線をのばすと、ブロンドの髪をした姉ちゃんが一人で食事をとっていた。
斜め後ろ姿だけだが、髪は端正に編み込みで纏め上げられ、青みがかった明るい色のローブを着ていた。
その姿がより一層野郎どもの中では際立って見えた。

こんなむさくるしい酒場で珍しい光景もあるもんだ。街道はもはや物騒だってのに女一人旅は危ないぜ。
・・・以前の俺ならすかさず声をかけにいっていたんだが、なんでだかもうここ長いこと
女に対して欲情というか…そういう感情や興奮が湧かなくなってしまった。

ぼんやりとその姉ちゃんを見ていると、食べ終えたのか席を立ち、顔が見え・・・・・・






「ああああああああーーーーーーッッッ!!!!!!!!」


「!!?」


……俺は腹の底から絶叫した。
とたんにざわざわしていた全員が一瞬にして静かになり、一斉に俺のほうを見た。

だが俺の視線はそのブロンドの女・・・・・・・・いや、男に向けられたまま微動だにしなかった。

「お、おまっ・・・・・!!!」
「・・・?」

俺は周りも見ず、そのブロンドの男のもとへ直進した。
見間違いではければ・・・・・・・・・ああ、いや、見間違えるはずなどない。年月が経とうが忘れるものか。
この髪、この顔、この身長。この完璧なまでに整った容姿は――――――・・・・・・

「お前っ・・・・・・・やっと・・・やっと見つけた・・・!!!」
「?なんだあんた…」
「忘れたとは言わせねえっ・・・この泥棒クソホモビッチ・・・!」
「・・・?だから誰だよあんた…」

怪訝な表情でそのブロンドは俺を見た。・・・どうやらこいつは俺を綺麗さっぱり忘れているようだ。
―――ならば思い出すまで問い詰めてやる!


「忘れたか?2年前ニケル砦でお前が俺にやらかしたことを…!」
「ニケル砦…?ああ、帝都の近くの…それがなんだっていうんだよおっさん」
ブロンドは身に覚えがないのだろう、若干イラッとしはじめたが俺はそんなことは構いない。

「俺はっ・・・俺はな・・・・・・!あの場所でお前に勝手に迫られて…有り金全部スられた哀れな男だよ!
 忘れたとは言わせねえぞ・・・お前は水浴びの後、抵抗できない俺に詐欺みたいな金額を
 提示して俺と寝たんだよ・・・・・・思い出せないか?なら思い出すまでその生意気なツラをぶん殴ってやろうか!?ああん!!!?!?」

「・・・ニケル砦・・・・・・水浴び・・・有り金・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブロンドはしばし記憶を懸命に抽出しようと顔をしかめ・・・・・・そして何か思い出したように俺の顔を見た。


「思い出した、あんたあん時の。」
「・・・そうだよ、ああ、ここで会ったが100年目…!いいか、逃げるなよ。逃げたら追いつめて殺す!!」
「随分怒り心頭だな。俺も突然の再会で驚いてるけど、まあ落ちつけよ」
「落ち着いてられるか!!さあここで盗んだ10000ゴールドだけでも返してもらおうか!!!」

俺が迫真の口調で問い詰めると、ブロンドはため息をつき、ゆっくりと口を開いた。


「・・・ここじゃ何だから今から俺が借りた部屋に来いよ。続きはそこでだ」

*******************


ブロンドはこの宿で質素な一部屋をすでに借りていたのだ。
怒り心頭な俺を背に、ブロンドは後ろ腰に下げていたのであろう二本の黒檀のショートソードを机に置き、俺のほうを向いた。

「一夜限りの関係の人間に再会したのはあんたが初めてだよおっさん、しかもこんな雪国でとはね」
「ああ、俺も事件のこたぁ殆ど忘れかけていたさ。だがお前の容姿だけは忘れたくても忘れられなかった」
「そんなに印象に残ってくれていたとは嬉しいね」
「俺はな…お前をずっと探していた。あれから毎日切れそうになりながら必死にまたゴールドを蓄えたんだ。
 あんたのことを思い出すたびにハラワタが煮えくり返ったさ・・・」
「それは悪いことをしたな。」

ブロンドは鼻で笑う。ああ、このクソ生意気なツラをボコボコにしてえ・・・が、その感情をなんとか抑え、
あくまで理性的に話す。
「そうだ、お前のやったことは犯罪だ。だから!今すぐここで10000Gを俺に返すか兵士のもとに出頭しろこの泥棒!!」
「・・・ふぅ。被害者のあんたに直々にそう言われたからにはそうしたいのは山々なんだが」

ブロンドは鼻息の荒い俺を見てため息をついた。

「今は手持ち無沙汰でね。800Gしかないから今ここで返すのは無理だ。
 それと俺はあいにく国際指名手配犯じゃないんだ。シロディールで起きた事件はスカイリムでは管轄外だぞ。
 あんた用事があってわざわざこんな極寒の地に来たんじゃないのか?逆戻りするのか?」
「ぬ・・・。・・・それはそうだが・・・」

言われてみれば10000なんて大金を持っている奴などそうそういない。
俺はこのクソ生意気なブロンドを何が何でも法でさばいてもらい刑罰を受けさせよう
とは考えてはいるが、その場合はこいつを連れて今からシロディールに戻る必要がある。
・・・・・・このとてつもなくきついジェラール山地を再び越えて。

かといってこの機会を無駄にするわけには絶対にいかないのだ。

「お、俺にはその覚悟はあるぞ。たとえハイイロオオカミやフロストトロールやデイドラどもが襲ってこようが
 俺は生きて必ずてめえを帝都獄舎に突っ込んでやるって決めてんだよ!」

「まあいいけど。俺はここスカイリムとモロウウィンドに野暮用はあるが数日は余裕があるし
 シロディールに戻ってもいい……。だがもしあんたが俺を官憲につきだす場合には
 ちゃんと当時あった全ての状況を赤裸々に白状する必要あるってことは知ってるよな?」
「な、なに?」

ブロンドはとても悪戯っぽく俺を見ながら口を開いた。


「『私は男に欲情し、詐欺行為を働かれ、性欲に逆らえず一夜を共にし、気付いた時には有り金をすべて失いました。
 ついでにケツ毛も4本ほど失っちゃいました』……ってな」
「てめえ!!!!!」

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ハッと気付いたときには、俺は既にブロンドの胸倉を掴んでいた。

「てめえはっ・・・!一度死ななきゃそのイカレた脳味噌は更生しねえようだなぁっ・・・!」
俺は興奮気味に、護身用に懐にさしていた鋼鉄の短剣のグリップに手をかけた。

「おお、怖い怖い。まあ落ち着け、俺が悪かったよ。だからその物騒なものをどうかしまってくれ。俺は今無防備なんだ」
「・・・・・・・・・・・っっ」

ブロンドは意外にもあっさり自分の非を認め、俺をなだめる口ぶりになった。
・・・ふん、このチキンがっ。 しぶしぶ俺はブロンドから手をはなした。


――――――しばしの沈黙が流れたが、やがてブロンドは静かに口を開いた。

「・・・言い訳をするようでみっともない話だが、俺は物心つく前から手癖が悪くてな。
 息をするように歩行者の尻はさぐるわ、夜な夜な見ず知らずの住人の家はピッキングするわで
 そういう方法で生活してきた。・・・そして自分の容姿を利用して金を持ってそうな男をひっかけ全て巻き上げるってこともな。」
「・・・・・・・・・・・・」

今までのくそ生意気な態度とはまるでうってかわったように、ブロンドは物憂げな表情になり話し始めた。
ローブの胸倉をつかんだ際にヤツの装備が見えたが、たしかに漆黒の特有な作りのもので、
すぐにあちら側の人間だということは理解できた。

「俺は一夜限りで寝た相手のことなんざすぐ忘れるし、それでうまくやってきた。罪悪感を感じたこともなかった。
 ………だからあんたと再会して、内心かなり戸惑ってる」
「え?・・・あ・・・!」

俺は頬をブロンドに指先で撫でられた途端、ぞくっとした。
・・・ああ、やばい、これは・・・・・・・・・・・・あ、あの時の・・・俺がずっと忘れられないできた感覚・・・
いや、だめだ!!流されてたまるか。こいつは息をするように人を欺くような奴だ。
俺はこいつになんとしてでも罪を償わさせなければ・・・

「単刀直入に言おう。俺は今ここで軍に捕まるわけにはいかないんだ。仕事が残っているからな。」
「じゃ・・・じゃあどうするんだよ。俺は加害者を目の前にして見逃すようなお人好しじゃないぞ。」
「わかってるさ。だから―――…そうだな。何か10000ゴールドぶんのあんたの望みを何か叶えるか、もしくは何かあんたを手伝うかさせてくれ」
「…望み…………」


…望み?そんなの、やっとこ捕まえたこのブロンドを前にして望むことなんて一つしかなかった。


「…俺は……今日の今までお前と寝たあの日のことが忘れられずにいた。あれ以来まともに女も抱けなくなっちまった。
 まったく最悪だ、俺はホモじゃねえってのにお前のせいで人生色々狂っちまったんだからよ。」
「…なんだ、また俺と寝たいのか?懲りない奴だな」

「………それは正直今すぐそうしたいが、違う。」
「じゃあ何だよ」


「その償いとして、俺を手伝え。明日俺はこのヘルゲン近くに開いたオブリビオンゲートに入って門を閉じに行く。
 俺は戦士としての名声が欲しい。だがそれには命をかけなきゃならねえし、正直ゲートに突っ込むのは怖い。
 だからお前は俺の片腕として同じく命をかけてデイドラどもを殺してほしい。コソ泥ならコソ泥なりにそれなりの腕はあるだろ?」

俺の命令にブロンドは一瞬きょとんとした顔をしたが、直後に不敵な笑みを浮かべた。

「…なんだ、そんな単純なことか。まあ、あんたを囮にして奴らの首を掻くことぐらいの役には立つかもな。」
「よし決まりだな。じゃあ明日の朝6時に出発するぞ。いいか、絶対に逃げるなよ。逃げたら今度こそ殺す」
「わかってるさ。言っておくがターゲットは必ず息の根を止め始末するのが俺のポリシーだからそう心配するなよ」
「戦ってみればわかることだな。じゃあ俺は寝るぜ。」

俺はそういってブロンドの部屋を出た。

…直後に、自分が部屋を借りられていなかったことに気が付いたのだった。



―――――そしてこの時俺が、ヤツの言葉の意味を表面的にしか捉えられていなかったことを知るのはまた先の話である。


 

つづく?

 

****************************************************



実に三年越しの続きです。
次回は2人でオブリビオンゲートに突っ込む話になるはずです。

仕事に同人の原稿やら商業などスケジュールが空いていないので、また期間は空くと思いますが、
次こそはなるべく短いスパンで書きたいものです。

  1. 2014/06/29(日) 01:51:33|
  2. 未分類

これもうエロ漫画じゃないよ・・・

エロばかり描写してはストーリーが無いといわれ
ストーリーばかり描いてはエロが薄いといわれる
エロマンガの常である。

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頑張ってネームを描いた。
上司の人格を説明するには彼の過去を入れるしかないとおもった。

~あらすじ~

彼と弟とは二卵性双生児だが、弟は11歳で帝都大の入学資格を得るなど
能力に努力では埋まらない歴然とした差があった。
彼は死ぬ気で努力したが両親の愛情と期待はほぼ弟にいってしまった。
モンスターに不意打ちで大けがをさせられても誰も迎えに来ない。

彼の話し相手は魔界から召喚した召喚獣だけだった。

それから10数年後、彼は自然と両親や親族から逃げるように授業料も生活費も何もいらない帝都大に
死に物狂いで勉強して入ることができた。

無事に卒業し学者になった彼は、ある日森で美しい貴族の娘と出会う。
純粋な目で自分をまっすぐ見つめ、支えてくれる人は初めてだった。
彼は初めて誰かを心から愛した。

*************************************

よく子供がグレる原因として親から過度の期待をされて重圧に~とかいう話をきくけど
逆に親から相手にされず認めてもらえず空気(無関心)な存在になるほうが辛い
のではないかと思った。
彼はグレはしないがどこかが欠落してしまう。そしてそのまま成長する。
  1. 2014/05/28(水) 00:18:27|
  2. 未分類

完成

「はぁっ・・・はぁっ・・・・・・・ふぅ」
「あっ・・・・・んんっ・・・!」

最初に結合してから数時間入りっぱなしのまま何度目かの射精を終えたゲオルクのおち●ちんが、
ようやく私の膣からぬぷり、と音を立てて引き抜かれた。
私の膣口とおち●ちんの間に精液と愛液が糸をひきながら、独特のつんとしたにおいを放つ。

「ん・・・はあっ・・・はっ・・・何回・・・出すつもりよ・・・もうやめてっ・・・」
「ハハッ、わりい。お前の膣がイきすぎて俺のチンポをなかなか放してくれなかったのよ」
なっ・・・!馬鹿言わないで・・・!・・・イってなんか・・・ない・・・」

本当は彼に秘所を責められ、私は数十回も達してしまった。
・・・でもこんな憎くてたまらない男にいかされたなんて、私はいつも認めたくなかった。

「ふん、どうでもいいけどよ、やっぱり久々のセックスは燃えるよなぁ」
「やめてよっ・・・月経明けからいきなり・・・こんなことされてっ・・・私はいい迷惑よ・・・・・・あっ!」

ゲオルクは左手で私の右乳房に手をやると、全体を優しく揉みしだいた。

「生理前なんかオッパイ痛がって触れさせてもくれねえじゃねえか。
 ああ、やっぱりでかくて柔らかいモンは触ってたら気分が落ち着くぜ・・・」
「やめ・・・て・・・もう今日は終わりでしょっ・・・!?お夕飯の用意があるんだからっ・・・」

気が付けば、彼の部屋の時計は既に夕刻をさしていた。
私がこの部屋にきて・・・服を脱がされたのが・・・ああ、もう3時間前のことだなんて。
畑仕事が終わった後はずっと抱かれっぱなしだったということ・・・?

「そうカッカしなさんなって・・・俺だってマルガが生理の間ずっと我慢してきたんだぜ?」
「っ・・・たった1週間なだけじゃないっ・・・何を自慢してるのよっ・・・」

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生理―――

自分が道具ではなく「人間」であることを伝えてくれるもの。
ゲオルクに犯される前はあんなに鬱陶しいと思っていたのに・・・今では月に一度のこの存在が
どんなにありがたいものか身に沁みてわかる・・・。
私はいつこの習慣がストップしてしまうか不安でたまらない。

こんな男の子供を妊娠するなんて・・・考えるだけでゾッとする。

この男は絶対に責任を取ったりなんかしない。大体察しが付く。
きっと今まで付き合ってきた女性たちにもぞんざいな扱いをしてきたのだわ。
それとも、もし子供ができたら私を都合のいいお妾にでもするつもりかしら・・・。


「なんだ?そんな顔して、悩み事でもあんのか?」
「っ、なんでもないわよっ・・・もういいでしょう、帰らせて」
「まあ待てよ、これを見ろよ。まだイキ足りてねえんだ。あと一回だけ、な」
「あっ・・・!?」

ゲオルクはベットから起き上がろうとする私の腕を掴み、また寝かした。
ふと彼の股間に目をやると、まだ疲れを知らぬようにそれはいきり勃っていた。

「だめ、だめ・・・・・・あっ!?・・・あ・・・あぁんっ・・・」
彼はずっと揉みしだいていた私の右乳房の先端に優しく口付け、ゆっくりと愛撫しはじめた。

――私は元からおっぱいが少し大きめで、それをいつも気にしていた。
シュナイダーであるフォルカーは胸の大きいだらしない女性は好きじゃないかもしれない、
って一人で不安に思って、胸を控えめに見せるのに服やボディスの着方にすごく神経を使っていた。

でもベッドに入るたびゲオルクに執拗に揉みしだかれ、開発されてきたせいで
前よりも明らかにボリュームがたっぷりとして・・・しかも敏感になってしまった。
こんなの絶対にフォルカーに見られたくない・・・。


―――そんなことを考えていると、左手の乳房愛撫を続けたまま
ゲオルクの唇は私の首筋、そして耳を這うまで来た。
「あ、あんっ・・・ゲオル・・・ク、やめ・・・・・・」
「気持ちいいかマルガ・・・なに、すぐ終わるからよ」
「あ、あっ・・・気持ち・・・よくなんかっ・・・・・あんんっ・・・!」

敏感な部分ばかりを責められ、さきほどまで何度も絶頂し続け疲れているはずの私の身体は
またもびくん、びくんと小さく反応してしまい、甘ったるい嬌声をあげ始める。
そして―――――――・・・

「あ、、いっ・・・はぁあっ・・・あ~~--ッッ・・・!!!」

ゆっくり、しかしとても大きい彼が私の中へふたたびずっぷりと侵入してきた。
私は先ほどの愛撫による昂りも相俟って、挿入された途端、たまらず軽く達してしまった。

「あ、あっ・・・ゲオルク・・・ゲオルク・・・ああっ・・・」
「おう、ま●こがひくひく絡みついてきやがるっ・・・!へへ、やっぱりお前もイキ足りてねえってこったな・・・」
「ちが、うのぉっ・・・はっ・・・あ・・・ああっ・・・!」

やがてゲオルクはおち●ちんを確実に私の子宮口にねっとりとあてがい、それから下方から上へと、
なぞるようにグラインドを描くようにして腰を使いはじめた。
それはとてもゆっくり、しかし力強く・・・子宮を少しずつほぐしながら揺らすように行われる。
まるで、私の子宮口におち●ちんが常時キスをしているような・・・そんな感覚。

ゲオルクは私の口にキスをしない。
好きでもない相手にされたくないということを私が思っているのを彼は知っているから。
―だから下のお口では数え切れないぐらい・・・接吻しているのだと思う。

「よし・・・いいみたいだな。ちーと激しくしてもいいなっ・・・」
「はっ・・・ゲオルk・・・・・・・ああああんんっ・・・!」

彼は腰を一段深く使い、私の子宮口をぐいっと抉るように押し上げた。
途端、私の意識は軽く飛びそうになった。


私は子宮口を執拗に責められながら、あやふやな記憶を思い出していた。


以前、私がまだ処女だったころ・・・同じ村で恋人同士のコルネリウスとフリーダが
辛抱たまらなかったのか、村に続く森の入口の草葉の陰で行為をし出したのを私は見てしまった。
コルネリウスは愛撫もそこそこに、フリーダに突っ込んではがむしゃらに腰をふっていた。
そのときのフリーダの顔はお世辞にも気持ちよさそうなものではなかった。

私は密かに、いつかフォルカーといい雰囲気になって、同じベッドに入りたいというような
ささやかな夢を持っていたけれど、あれのおかげで「セックスとはあんな情けないものなのか」
と達観した気になって日々をすごしていた。


「あ・・あ・・・また、また・・・いくっ・・・あああんっ♥」
「はぁっはぁっ・・・おう、俺がイく前に存分にイっとけよ!」

ところがゲオルクに犯され、彼に子宮口を責められ続けているうちに、いやでもその価値観が変わってしまった。
彼は不必要に激しく腰を使わないにもかかわらず、ゆっくりと丁寧ともいえる動作で
私をいとも簡単に絶頂へといざなってしまうのだ―――。

私はゲオルクしか男を知らない…「俺が一番セックスがうまい」なんていつも豪語している。
でもきっと、彼は本当にうまいのだと思う。
そして、私も・・・頭も心も逃れたいと思うのに、肉体はもはや彼の与えるこの快楽から
抜け出せなくなりつつあるように思える―――。

「おうっ♥マルガ!イクぞ、今日最後のザーメンしっかり受け止めろよぉっ!!
「あ、ゲオル・・・・・・・・・・・・ああぁあああぁぁあああっっ!!!」

私のひくひくと脈打つお肉の中で、彼は勢いよく、まるで子宮口に喰い込むように射精した。
ああ、こんな・・・こんな激しいものでは、本当に私は妊娠してしまうのではないのか・・・
そんなことを考える余裕すらもはや生まれてこなかった。


*********************************


ごめんなさいあまりにも眠くて、起きたら最後の方ちゃんとまとめます、
文章ぐちゃぐちゃすぎてイミフ
  1. 2014/02/09(日) 05:08:03|
  2. 未分類

どぴゅ

マルグリットとゲオルク
4回ぐらい連続中出しされている感じ(゜3゜)そのうち紙芝居みたいに文章付きで仕上げるつもりです。

M「はぁっ…はぁっ……な…何回…出すつもりよっ…もうやめてっっ…」
G「ハハッわりい、お前の膣がイキ過ぎで俺のチンポを放してくれなかったもんでな」
M「なっ…!!馬鹿言わないで…!イってなんか…ない……
  そ、そろそろお夕飯の支度しなくちゃならないんだからっ…、終わってよっ…」

G「ああ、もうそんな時間になっちまったのか…でも見てくれ、まだおさまらねえのよ。
  あとラスト一回イかねえとな……ってわけで、さ」
M「あっ…!んんんっ…!」

という感じ(何や)
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しかしこの比率のを描いていると、久々にCG集作りたくなってきましたねえ。

DLsiteは売上数字がダイレクトに出るので、昔から結構緊張しながら作っていました。
一所懸命描いてはいるんですが、しょっぱい作品しか作ってこれなかったんで、
今度出すときはクオリテーも上げてブヒれる描写になったらいいなぁ(希望)と思います。

DLsiteとコミケの客層はまるで違ったりするんですよね。
DLのお客はお手軽に即ヌケるやつが目当てだったりするんで、余計なストーリー入れるよりは
バーンと直球変態エロな軽い話のほうが喜ばれる傾向にあると思います。

私は漫画を描くことを覚えてからCG集とかは殆ど作らなくなりましたが
もし作ることが今後あれば、余計なストーリーは控えて
シチュエーションとエロ重視のリビドー溢れるものを描きたいし作りたいです。
  1. 2014/02/04(火) 00:08:44|
  2. 未分類

コミトレ

ええと、よし男とスカイプしようとするも、カルロスにだいしゅきホールドしてまうよし子の話です(意味不明要約)
じつにくだらん!そんなどうでもいいことを20頁使って描いてます。表紙合わせて24pです。

今回、限定本だとか時間ないとかの理由で好きに描いてしまっています。
コミトレ限りの本なので赦しちくり~(懇願)

今度出す予定のよし男の夏休みはオフセットで委託予定で
ちゃんと考えて話もエロシーンもちゃんと誰もが読むに堪えうる漫画にしますので!はい!!

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ちゃんとコンドームつけてやってますよ。セーフセックス!人間の鑑です。
  1. 2014/01/11(土) 04:08:14|
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コミケでの性器の修正基準

私の愛用してるサンライズさんのガイドラインに沿って修正するようにしてますが
現状油断は禁物ですねぇ。

サンライズさんは修正基準はそこまで厳しい方ではないけど
入稿後にどんな小さいコマも1コマ残らずチェックして、修正漏れがあると
必ず電話くれたり、ポスターも少しスジが見えてたときに「難しいラインですけど隠した方がいいかも」
って連絡くれたりと、印刷だけじゃなくそういうサービスの細かさも含めて愛用しております。

なお準備会のいう「書店流通」レベルの修正でヨロロ、ということは、
コンビニ販売レベルの全面白抜きとかいうくっそどぎつい修正にまでする必要はないって意味かな。

コンビニじゃなくて、表紙に成人向け表記があって書店に並んでる漫画の修正は
黒や白の太い線を何本か、な感じですな。(出版社によってその基準もまちまち)

なお他の印刷所さんはコンビニレベルの修正を求めているところもあるようなので
使う印刷所によって修正基準を確認したほうがいいと思います。




なおどうでもいいけど私は問題になる前からけっこうかなり過剰修正してたと思う。
というのも数年前、サンライズの受付のおねいさんに電話口で性器修正の指摘を受けたときがあって
まあ言うまでもなく会話の内容が相当恥ずかしいものでござったため

以後反省しまして指摘を受ける前に、指摘されない完成原稿を目指す!!!
とふんばりながら原稿を編集してたら、近年は殆どそういう性器修正の指摘はなくなりまんた・・・。

メディ倫基準ピクセルのモザイクと、性器描写の大きさや濃度にもよりますが、白または黒線って感じですかね。
しかし今回の件で、この原稿にはもうすこし修正線を加えるべきなのかもしれない…。
ていうかもしかしてちんことキンタマ全体にモザを入れるべきなのか、
膣内は内臓扱いだから大丈夫なのか。

ううむ、謎は深まるばかり。

もういっそメリケンみたいに無修正オッケーにしよう(暴論)

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あしたはコミケ準備会に販売計画書をファックスする作業をやるでございます。
そして会場限定本の線画クリンアップ。ページ数も少ないし、この土日で写植までいきそー。
  1. 2013/11/23(土) 01:48:01|
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半月放置でおじゃる

フヒッすみません。
冬コミ新刊に取り掛かる前に、そろそろアサシンの青年のガチホモネタでも描こうと思いましたが

最近、夏コミで出した購入者特典の無料配布のsalopp03がひでえ値段で転売されていたのを見てしまったので
ガーンと思い、もう無料だし作者のわたくしが中身うpってしまいますね…
無配ゆえに大した内容でもないですが。
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よし男の語りがもはやギャグ。
30%増しの時期に新刊本体を入稿して爆睡したあと、急いで描いてコピーしに行って製本しました。
コミトレも辛うじて新刊出せましたけど、よう血尿でなかったワァと我ながら不思議です。

なお、saloppフォントの横にはカラーインクでスタンプで「03」の文字を入れてます。
もともと、不器用なくせにクラフトの素材を見るのは好きなので、たまに買ったりします。
直近のコピー本・ペーパーではだいたい白黒だけのものには海外製スタンプとかでなんか遊んでます。


男性はよくホームセンターで女性はワクワクしないのかと疑問に思われるようですが
私は東急ハンズでワクワクしております。三ノ宮のハンズは飽きもせずよく行きます。
ロフトや輸入食材店も好きです。あと製菓やお菓子やクラフト素材の通販サイト…。
まあこういう人種は一定数はいらっさると思いますン((゜Д、゜))

ホームセンターと言えばアメリカのでかいホムセンは銃の売り出しのチラシが普通にあって
ああ、サバゲー好きにはたまらんやろなと思います。
私もデッドライジングにはまったクチですのででかいショッピングモールなんかに行くと
ふへへ・・・ってなります。


なんで無料配布本の話がいつの間にかゾンビの話になっとるんや(動揺)
  1. 2013/09/12(木) 00:22:21|
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こんなん

セリフもゴミ取りも終わったしこのまま印刷所に突っ込んでやろうかと
思いましたが、さすがに見にくいったらありゃしないので
性器やディティールなどちょっとばかしグレー処理してから
突っ込むことにいたしますです。

まあしかしこの漫画、自分史上クッソテンポのいい漫画だと思います。
プロットとネームを正味1日で切ったから色々荒削りではありますが
気になる方はどうぞであります。

エロシーンは変態度については序盤ゆえいつもよりダウンしてるかもです。
調教とか寝取られとかはストーリーが進むにつれて少しずつ変態度が増すんですよ(適当)

おやすみなさい寝る

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  1. 2013/08/26(月) 00:12:52|
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GEORG

ドラ息子の名前、オラフじゃなくてゲオルクになりました。英語読みは、じょ、ジョージ…(小声)
あと地主の息子じゃなくて村長の息子(次男坊?)ということで。
マルグリットたちと同じぐらいの年齢にしたいので髭ヅラのまま少し顔を若返らせなければ。

地主ってーと領主、=お貴族様な感じがするので
村長家ならちょっとだけ身分高いぐらいでいいじゃん、みたいな(゜Д゜)

題名は「刺」になると思います。トゲ。

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エロマンガで男の体は透明人間、チンコだけ実体化で充分とよく言われますが
体と体が絡んでる方が格段にエロいと私は思う!(力説)
ので男の体もわりと描くようになりまんた。時間かかるんですけんど・・・。
女性の体を特に重要描写したいときだけはチンコのみで。
  1. 2013/08/21(水) 19:34:10|
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コミトレレレ

まあこんなんです、プレ版です。しかし出せたら自分を褒めたい。
しかも序盤完結型になっててちゃんとストーリーになっているよ!

なんかネームもプロットも土日で全部描いてしまった。
そのおかげでテンポのいい漫画になりやした。

コピーでは出したくないっすね、コピー製本はゲルカステンで充分だよ(白目)
委託はどうじゃろ、ご希望がございますればメロンさんで再版無しという形で少しだけ?

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ネームをおおまかに描き終えた後、修正するのが面倒くさい時はカラーペンで下書き時における注意を
描き込んでいます。カラーペンツッコミなら見逃す心配もないですからね。

主人公=マルグリット(愛称マルガ)
仕立屋青年=フォルカー
地主ドラ息子=オラフ

って名前になりましたが地主息子はもうちょっと歯切れのいい名前にしようかなと。
丸十字のネームだと幼く見えますがみんなちゃんと20代だから(震え声)
  1. 2013/08/19(月) 00:33:28|
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ま~~~~~~~~~~~た裏表紙で遊んどる

まあ、多少はね(震え声)
死霊術師本の雰囲気っていうかサワリってかんじです。買ってくれた人のお楽しみで(白目)

今日は印刷所に電話して〆切を8/6のプランに変更してもらいました。
3日入稿予定でしたがゲルカステンの製本のこと考えたら1日は確実に潰れると判断したので。
ただ30%割増とはいえ、中の人の負担を少しでも軽減するため
期日よりも早く入稿できるように頑張ります。
サンライズさんまじ愛してますわりと冗談抜きで・・・。毎回迷惑な客ですみません。

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  1. 2013/07/31(水) 01:41:39|
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